

輸送品質向上への取り組み

輸送事故・トラブルゼロに向けて
あってはならないことですが、弊社でもこれまでの営業活動の歴史の中で輸送トラブル・輸送トラブルは少なからず発生しています。 運送事業に関わるものとして永遠のテーマだと自覚しております。起こってしまった事をもう二度と繰り返さないために、 弊社では毎月一回ドライバーミーティングを行っています。事故やトラブルが起こらなくても「ヒヤッ」とすることや未然に事故やトラブルを回避できた経験を話し合い、 対応対策を、自社独自の「安全ルール」を定め日々の輸送品質向上に努めています。

太陽光発電事業

我々、運送事業者はその事業の特性上、日々CO2 を排出して仕事をさせていただいております。事業を継続していくことが、 地球環境に負荷を与えている…このジレンマに対し、「我々にできることはないか」「自分たちでも取り組めることはないか」 社内会議、ミーティングでも話し合いを行っています。現在、弊社事務所屋根・倉庫にソーラーパネルを設置し、 CO2 を排出しない「太陽光発電」を実施し環境にやさしい「再生可能エネルギー」の普及促進を行っています。

「CO2 削減に向けて、プロドライバーだからできること」をスローガンにエコドライブ運転に取り組んでいます。
毎月、各車輌に毎月の燃費目標を定め、ドライバーが毎日燃費を計算記録しております。
毎年、エコドライブ研修を実施し、独自に「ダイビン省エネ運転10か条」を制定し取り組んでいます。


- 停車2分以上はアイドリングストップ
- 平地・上り坂を問わずグリーンゾーンで走行
- 急発進・急停止・急加速の禁止
(ふんわりアクセル・予知運転) - 減速時はエンジンブレーキの活用
- 法定速度内での等速運転
- アクセルのべた踏み禁止
- ムダな空ぶかし禁止
- ムダなエアコンの使用禁止
- ユニック・ミキサーの操作は低速で行う
- 車輌メンテナンスの実行

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